面接における心構え

2009年02月10日 (火)

こんにちは。
今日は面接における心構えについて、私の体験談を交えながら書いてみたいと思います。今回のテーマは「めげるな!」です。

「圧迫面接」という言葉を皆さん聞いたことがあるでしょうか。
これは、一言で言えば、面接官がわざと意地悪なことや酷いことを言って、私たちの反応を伺う面接です。
圧迫面接では傷つくようなことを言われたりしますが、こういった時にめげないことが非常に大切です。
答えにつまってしまっても、反抗ばかりしていても評価が下がる可能性はあります。
ですから、相手の言うことにおじけず、落ち着いて答えることが得策だといえます。

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圧迫面接対策!!

2009年02月09日 (月)

 こんにちは、monです。そろそろ面接の対策をしようかなと思っている人がいると思います。そこで、面接関連の中で最も怖いと思われる「圧迫面接」のポイントについて書こうと思います。

 まず、圧迫面接とは、一言で言うと、嫌がらせ面接です。 自分が発言した内容を面接官が肯定的に解釈するのではなく、 否定的に解釈する、といった感じの面接です。 たとえば、「人助けがしたいから医学部を目指しました!」と言えば、 「人助けって医学部じゃなくても出来るよね?」 といった感じです。

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 こんにちは、monです。今回は、僕が受けた年(2008年度入試)の三重大学医学部医学科の推薦入試について書いてみようかと思います。うちの大学を受ける方以外の医学部志望者(特に推薦入試を考えている方)にも役に立つと思うので是非見てください。


 僕が受けた時の日程は以下のようなものでした。


1日目:小論文(詳細は「決め付けは良くない!」)、お絵描き!?、ディベート
2日目:個人面接




 2日目の個人面接はよくある圧迫面接でしたので、省略します。ここでは1日目の「お絵描き」と「ディベート」について書きます。

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医学部面接の練習法

2009年01月23日 (金)

 こんにちは♪あひるです。多くの医学部で採用されている科目にも関わらず、面接というと点数化しにくいだけでなく模範解答が存在しないため、どのように練習したらよいか分かりにくい科目ですよね。そこで今日は私どのように医学部面接の練習を行ったかについて書いていこうと思います。

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医学部面接の注意点

2009年01月23日 (金)

こんにちは♪あひるです。今日は私が面接を受ける際に気をつけたことについて書いていこうと思います!

 殆どが当たり前のことになると思いますが、私が気をつけたことは1.服装 2.言葉づかい 3.態度 4.アピール です。これらをもう少し詳しく説明していきます☆

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自分の主張を持つ

2008年12月06日 (土)

私にとって、面接は最も緊張する試験でした。そして、二度とやりたくないと思ったこともあります。でも、私は数回の面接を終えて、面接で一番大切なことは「自分の主張を持っていること」だと思いました。

面接ではやや専門的な質問をされたりすることがあります。例えば、私は経済学部志望で開発経済学に興味があったのですが、「先進国が発展途上国を支援するべきだというが、具体的にはどうやって?先進国の企業とかは自分の利益第一だよね?ほんとに援助とかすると思う?」などと聞かれたことがあります。また、法学部を受けた時には「死刑制度についてどう思うか」と聞かれたこともあります。

こういった場合、知識量で教授たちに勝てるわけがありません。何故なら私たちはこれからそれを学ぶために大学に入りたいと思っているわけですから。向こうもそれは十分承知しています。

だからこそ、自分が持っている情報を使って、自分が思うことをいかに正確に相手に伝えるかが重要となってくるのです。下手に嘘をついてももちろん逆効果です。相手が嫌味を言っていると感じても、常識の範囲内で自分の考えを素直にいうことが合格に繋がります。本当に分からないときは素直に「分からない」ということも必要だと思います。


今までの自分の努力を信じて頑張ってください♪

繰り返すことの重要さ

2008年11月06日 (木)

こんにちは♪ミルヒです!

今日は面接の練習法についてです。
皆さん面接対策ってどうしていますか?または、どうする予定ですか?
今回の記事では、私がどうやって面接に備えたかを書きたいと思います。

まず、私は最初に、おそらく聞かれるであろう「志望理由」、「将来の夢」、「何故経済学部志望なのか」などといった質問項目に対する答えを自分なりに考えて紙に書き出していました。
言葉にすることによって足らない部分が見えてくるので、これは非常に役に立ちました。
「結局何が言いたいんだろう…」ってつまってしまったこともありましたが、そこで悩んで、他人に意見を求めたりしながら、深く考え、自分なりに答えを見つけたから面接で成功したのでは、と今では思えます。

次に、予備校の先生に面接練習をしてもらいました。
初めから上手くいくはずはないので、出来なくてもあまり落ち込まないほうがいいです。
私が通っていた予備校で面接練習をしてくださっていた方は、すごく辛口だと有名で、実際何人か泣かされていました。そして、私も初めての面接練習後は「君、本当に受かる気あるの?」って言われ、半泣きで「絶対受からない」と担任に愚痴っていました。今となってはいい思い出です(笑)
でも、1回バサッと冷たく扱われることも必要かもしれません。私はあまりの出来なさに落ち込みましたが、それ以上にすごく悔しかったので、次こそはー!と思いながら必死に頑張りました。

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面接を受ける時の心構え

2008年11月06日 (木)

こんにちは★榛です。

今回は、面接基礎ということで私の体験をもとに面接を受ける時の心構えと服装などについて書きたいと思います。

一般入試の面接は、推薦入試やAO入試とは違って良い人をとるためのものではなく…

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 こんにちは、monです。今回は僕の「推薦入試を受けるまで」について書こうかなと思っています。

 僕が三重大に推薦があると知ったのは高1の時でした。その時の推薦状況は、各高校から4名出願でき、10名が受かるというシステムだったと思います。推薦の内容はセンターと小論文、面接でした。

 一般的に、推薦を受けようと思ったら高い評定が必要です。実際、三重大に出願するには評定がA評価(5段階判定で4.3以上)必要だったと思います。学校のテスト勉強をするのが面倒、なおかつ医学部を目指していて実力が同じくらいの友達が5人ほどいたので僕はこの時点で推薦を諦めていました。しかしながら、医学部は面接を課す大学がほとんどなので、「評定が悪いと印象が良くない」と思い、ある程度テスト勉強をしていました。

 時は流れて高3の夏休み前でしょうか?三重大の医学部の先生が高校にいらっしゃってお話を聞かせていただきました。その内容とは…

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地域枠のすすめ

2008年11月06日 (木)

 こんにちは、monです。今回は最近増えてきた医学部の地域枠について話そうと思います。

 このような地域枠が増えた背景には…

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