どのように対策していけばいいの…?
2009年12月03日 (木)
こんにちは、きぃです。
12月になりましたね。受験生はセンター対策も視野に入れつつ、いっそう気の引き締まる思いがしているのではないでしょうか。
今回はそろそろ気になる面接・小論文対策について、個人的体験を踏まえてお話ししたいと思います。
こんにちは、きぃです。
12月になりましたね。受験生はセンター対策も視野に入れつつ、いっそう気の引き締まる思いがしているのではないでしょうか。
今回はそろそろ気になる面接・小論文対策について、個人的体験を踏まえてお話ししたいと思います。
こんにちは。
今日は面接における心構えについて、私の体験談を交えながら書いてみたいと思います。今回のテーマは「めげるな!」です。
「圧迫面接」という言葉を皆さん聞いたことがあるでしょうか。
これは、一言で言えば、面接官がわざと意地悪なことや酷いことを言って、私たちの反応を伺う面接です。
圧迫面接では傷つくようなことを言われたりしますが、こういった時にめげないことが非常に大切です。
答えにつまってしまっても、反抗ばかりしていても評価が下がる可能性はあります。
ですから、相手の言うことにおじけず、落ち着いて答えることが得策だといえます。
こんにちは、monです。そろそろ面接の対策をしようかなと思っている人がいると思います。そこで、面接関連の中で最も怖いと思われる「圧迫面接」のポイントについて書こうと思います。
まず、圧迫面接とは、一言で言うと、嫌がらせ面接です。 自分が発言した内容を面接官が肯定的に解釈するのではなく、 否定的に解釈する、といった感じの面接です。 たとえば、「人助けがしたいから医学部を目指しました!」と言えば、 「人助けって医学部じゃなくても出来るよね?」 といった感じです。
こんにちは♪あひるです。多くの医学部で採用されている科目にも関わらず、面接というと点数化しにくいだけでなく模範解答が存在しないため、どのように練習したらよいか分かりにくい科目ですよね。そこで今日は私どのように医学部面接の練習を行ったかについて書いていこうと思います。
こんにちは♪あひるです。今日は私が面接を受ける際に気をつけたことについて書いていこうと思います!
殆どが当たり前のことになると思いますが、私が気をつけたことは1.服装 2.言葉づかい 3.態度 4.アピール です。これらをもう少し詳しく説明していきます☆
私にとって、面接は最も緊張する試験でした。そして、二度とやりたくないと思ったこともあります。でも、私は数回の面接を終えて、面接で一番大切なことは「自分の主張を持っていること」だと思いました。
面接ではやや専門的な質問をされたりすることがあります。例えば、私は経済学部志望で開発経済学に興味があったのですが、「先進国が発展途上国を支援するべきだというが、具体的にはどうやって?先進国の企業とかは自分の利益第一だよね?ほんとに援助とかすると思う?」などと聞かれたことがあります。また、法学部を受けた時には「死刑制度についてどう思うか」と聞かれたこともあります。
こういった場合、知識量で教授たちに勝てるわけがありません。何故なら私たちはこれからそれを学ぶために大学に入りたいと思っているわけですから。向こうもそれは十分承知しています。
だからこそ、自分が持っている情報を使って、自分が思うことをいかに正確に相手に伝えるかが重要となってくるのです。下手に嘘をついてももちろん逆効果です。相手が嫌味を言っていると感じても、常識の範囲内で自分の考えを素直にいうことが合格に繋がります。本当に分からないときは素直に「分からない」ということも必要だと思います。
今までの自分の努力を信じて頑張ってください♪
こんにちは♪ミルヒです!
今日は面接の練習法についてです。
皆さん面接対策ってどうしていますか?または、どうする予定ですか?
今回の記事では、私がどうやって面接に備えたかを書きたいと思います。
まず、私は最初に、おそらく聞かれるであろう「志望理由」、「将来の夢」、「何故経済学部志望なのか」などといった質問項目に対する答えを自分なりに考えて紙に書き出していました。
言葉にすることによって足らない部分が見えてくるので、これは非常に役に立ちました。
「結局何が言いたいんだろう…」ってつまってしまったこともありましたが、そこで悩んで、他人に意見を求めたりしながら、深く考え、自分なりに答えを見つけたから面接で成功したのでは、と今では思えます。
次に、予備校の先生に面接練習をしてもらいました。
初めから上手くいくはずはないので、出来なくてもあまり落ち込まないほうがいいです。
私が通っていた予備校で面接練習をしてくださっていた方は、すごく辛口だと有名で、実際何人か泣かされていました。そして、私も初めての面接練習後は「君、本当に受かる気あるの?」って言われ、半泣きで「絶対受からない」と担任に愚痴っていました。今となってはいい思い出です(笑)
でも、1回バサッと冷たく扱われることも必要かもしれません。私はあまりの出来なさに落ち込みましたが、それ以上にすごく悔しかったので、次こそはー!と思いながら必死に頑張りました。
こんにちは★榛です。
今回は、面接基礎ということで私の体験をもとに面接を受ける時の心構えと服装などについて書きたいと思います。
一般入試の面接は、推薦入試やAO入試とは違って良い人をとるためのものではなく…
こんにちは!monです。今回は医学部受験者(特に地域枠で入ろうと思っている方)にアドバイスをするために書こうと思います。
とりあえず、医学部を目指している人(特に地域枠を考えている人)に質問します。
なぜその大学に入って何をしたいですか?また、なぜこの大学を志望したのですか?
地域枠を狙っているなら、99%は
○○大学に入って地域医療に貢献したいからです!
と答えることでしょう。
でも、それは本音ですか?
その大学へは、医師免許獲得のために行こうと思っていませんか?
地域医療なんてしたくないって思ってっていませんか?
ハッキリ言って・・・