センターパックの利用法
2009年12月24日 (木)
こんにちは、しるこです。今日はクリスマスですね。
私は受験生時代、クリスマスイブもクリスマスも、塾の自習室で過ごしていたのを思い出します(笑)
今の時期は、二次よりもセンターに特化した勉強をしている方も多いと思います。そこで今回は、様々な予備校から出されているセンターパックを私の周りでどう使っていたかについてお話ししてみたいと思います。
こんにちは、しるこです。今日はクリスマスですね。
私は受験生時代、クリスマスイブもクリスマスも、塾の自習室で過ごしていたのを思い出します(笑)
今の時期は、二次よりもセンターに特化した勉強をしている方も多いと思います。そこで今回は、様々な予備校から出されているセンターパックを私の周りでどう使っていたかについてお話ししてみたいと思います。
こんにちは、monです。寒い日が続きますが、風邪などで体調を崩していないでしょうか?
さて今回は、書店で売られている「センターパック」について書きたいと思います。年末や年明けによく「みんなでパックを解こう」という企画をやっていると思いますが、それをやる前にこれを見ていただきたいです。
こんにちは、あさきです。早いもので今年もあと少しで終わりですね。受験生はセンター試験に向けてラストスパートをかけましょう。
さて、今日は「跳び箱の理論」についてお話したいと思います。「なんだそれ?!」って思った人がほとんどでしょう。なぜならこの理論は僕が勝手に名づけたものだからです(笑)
こんにちは、monです。センターまで1か月ですね。体調を崩さないように頑張ってください。
さて今回は、併願校を選ぶ時のアドバイスをしたいと思います。併願校についてはミルクも書いているので、そちらも参考にしてみてください。
こんにちは、ミルクです★
あと2週間あまりで2009年も終わりですね。2009年、みなさんはどのような1年でしたか?
私は2年生から専門の授業が始まって将来のビジョンが見えてきたり、部活を去年以上にがんばれた1年でした。
このブログを見ているみなさんの2010年が充実した1年になりますようにお祈りしています。
さて、今回は久しぶりに大学生活について書いてみたいと思います。
今までは大学生の日常生活や医学部のカリキュラムについて書いてきましたが、今回は高校生と大学生で違う点について考えてみました。
こんにちは、天山です。もうセンターまでほぼ1カ月となりました。いわゆる追い込みの時期ですね。いよいよやれることは限られてきたわけですが・・・皆さんは今、どんな勉強をしていますか?また、これからどんな勉強をするつもりですか?今回はこの直前期の使い方について書きます。ちょっと長いですが是非読んでみてください。
こんにちは、起上り小法師です。センター試験まで残すところ後一ヶ月となり、受験生の皆さんは本格的にセンター試験の過去問演習や予想問題演習を始めたことと思います。センター試験で高得点をとるためには、制限時間内に問題を正確に解ききることができるだけではなく、見直しをする時間をとることができるスピードも必要不可欠です。また、本番は多かれ少なかれ緊張してしまう人がほとんどだと思いますので、練習ではできていたのに本番では頭が真っ白になって余計に時間がかかってしまった、あるいは、計算ミスをしたのに気がついて最初からやり直していたら時間切れになってしまった……というような不測の事態が起こりやすくなります。
そこで今回は、そのような不測の事態に備えるために、「制限時間を本番より短くして問題を解く」ことをお勧めしたいと思います。
こんにちは、ナオキです。
さてそろそろ机の上もセンター試験一色に染まりつつあると思いますが、二次試験も見据えて勉強しなければと思うと、どのくらいの比率で勉強したらいいのか気になるところです。
ちなみに京都大学理学部は、知っている人も多いかと思いますが、センター試験の結果は合否に反映されません。脚きり点ぎりぎりだろうが満点だろうが二次試験の点数だけで決まります。でも僕はセンターにはかなり時間をかけました。それには、自分なりの理由があります。
こんにちは。IROHA♪♪です。
今年もあと3週間ほどで終わりですね。皆さんは充実した一年を過ごせたでしょうか??
センター試験も近づきつつあるということで、今回はセンターと二次の勉強比率について書いてみたいと思います。