センター倫理対策~実践編~
2009年11月01日 (日)
こんにちは。あい☆です。
最近新型インフルエンザが流行っていますね。
私もつい先日、新型インフルエンザにかかってしまいました。
受験生の皆さんは特に今大切な時期なので、手洗い・うがいを欠かさないでください。
さて、センター試験も近付き、センターの範囲の知識も身に付いてきてそろそろ過去問などで問題を解いていき、知識をどんどん定着させたい受験生もいることでしょう。
今回はセンターの倫理の対策を書いていきたいと思います。
こんにちは。あい☆です。
最近新型インフルエンザが流行っていますね。
私もつい先日、新型インフルエンザにかかってしまいました。
受験生の皆さんは特に今大切な時期なので、手洗い・うがいを欠かさないでください。
さて、センター試験も近付き、センターの範囲の知識も身に付いてきてそろそろ過去問などで問題を解いていき、知識をどんどん定着させたい受験生もいることでしょう。
今回はセンターの倫理の対策を書いていきたいと思います。
夏休みも終わりセンターの影がちらついてきた今日このごろ、今回は薄くてかわいい山川出版の用語集を徹底的に使い倒すという勉強法を紹介します。
こんにちは、きぃです。
9月に入り、もう夏は終わってしまったんだと焦りを感じ始めている人もいるでしょうか。適度な焦りは勉強する原動力になるので、うまく生かしていきたいですよね。
ただ、思い返すと私の場合現役のときも浪人のときも、この時期はまだ夏の計画で終わってない部分をやり続けていたような気がします。夏休みが終わり、周囲の友人と比較して「遅れている」と感じることもあると思いますが、あくまで自分の知識・思考レベルをどう引き上げていくかが問題なので、すべきことは慎重に見極めてくださいね。
こんにちは、あい☆です。
夏休みが始まりましたね。センター倫理選択者の中にはまだ本格的に倫理の勉強をしてない人もいると思います。夏休み中に倫理を完成させようと思ってる人もいるかもしれません。今回はセンター倫理の勉強法について話したいと思います。
こんにちは、あさきです。いよいよセンター試験まであと1ヶ月を切りましたね。倫理はセンター試験でしか使わないという人がほとんどだと思いますので、今日はセンター対策に有効な倫理の参考書を紹介しようと思います。
今回紹介させていただくのは、『センター試験倫理の点数が面白いほどとれる本』(中経出版)です。黄色い表紙で目立つので、書店でこのシリーズを見かけたことのある人も多いのではないでしょうか?英語や数学など複数の教科がこのシリーズから出ていますが、本書はこのシリーズの中でも最もわかりやすいものの一つだと思います。しかし....
今日(2008年11月28日)100歳になりました文化人類学者、レヴィ=ストロース。あて、あなたは彼についてどれくらい知ってますか?
おそらく、倫理を勉強している人ならば、「構造主義」「野生の思考」「西欧中心主義批判」ぐらいがぱぱっと出るでしょう。ですが、そうした単語を羅列して覚えているだけではちっともレヴィ=ストロースの思想はわかりません。なので、今回はレヴィ=ストロースの思想を簡単に解説したいと思います。
こんにちは。TakSiです。これからいくつかの記事に渡ってプラトンの「国家」を取り上げてみたいと思います。
内容に入る前にまず、高校で習う倫理についての僕の考えを述べます。…
こんにちは。TakSiです。今回はセンタ―倫理の最後の大問で出題される、現代社会問題についてお話したいと思います。
現代社会に関する出題は、国際問題から医療まで非常に多岐に渡ります。いかなる分野においても倫理というものが重要視されていることを考えれば当然と言えるでしょう。
多岐に渡る分野からの出題というのは、受験する側から見れば少々厄介です。ではどのように勉強すればいいのでしょうか。主に2つのポイントについてお話します。…
こんにちは、Minnieです。今日はおすすめの問題集について書きたいと思います。
私がおすすめしたいのは、山川出版の『センター試験への道』です…
こんにちは、Minnieです。今日は倫理の勉強法について書いていきたいと思います。
私は二次で地歴科目が二つ必要だったため、カリキュラム上公民科目を授業内で扱うことができず独学するしかありませんでした…
こんにちは、Minnieです。今回はドイツの心理学者レヴィンという人についてとりあげます。
彼がセンターで出題されるときのキーワードは「マージナルマン」と「コンフリクト」です…
さてさて、今回はそんな福沢諭吉の「独立自尊の精神」について解説しようと思います...
こんにちは、あさきです。今回はイギリス経験論の代表的な思想家、F.ベーコンのイドラという概念について解説します。彼は、「自然は服従することによってでなければ征服されない」と述べ、ありのままに自然を捉えるためにはイドラ(先入観・偏見)を排除することが必要だと唱えました。彼が言うには4種類のイドラがあるのですが、ここはセンターでも頻出なので、具体例を参考にしながら理解してみましょう...